【城東区関目/AppleWatch シリーズ3】充電の減りが早い/バッテリー交換/即日修理対応
AppleWatchを毎日使用しているという方、多いのではないでしょうか。
タッチ決済、LINEの通知、交通系ICなど
日常生活では欠かせないアイテムとなっていますよね。
スマホの様に毎日使うからこそ、バッテリーの劣化や画面割れもしやすくなっています。
スマホはバッテリー交換などの修理はできることは
周知されていることが多いですが、
AppleWatchの修理は正規店でしかできないと思っていませんか?
当店では各モデルの修理受付を積極的に行っております!
今回の記事ではAppleWatchのよくある修理事例について
ご紹介し、当店で行っています修理についてご紹介いたします。
AppleWatchもバッテリーは劣化する?
実際に城東区関目よりご来店いただきましたお客様の案件を例にご紹介いたします。
お持ち込みいただいたのは、AppleWatch シリーズ3 38mmです。
購入してから5年以上は経っており、
今までに修理もしたことがないとのことでした。
今回お持ち込みいただいた理由としては、
充電の持ちがかなり悪いと前から思っていたようで、
当店をスマホ修理した時にAppleWatchの修理も行っていることを
知ってくださりお持ち込みいただきました。
バッテリー自体の寿命が2~3年ほどなので、
5年使用しているということはかなりの劣化が考えられました。
では、バッテリーが劣化するとどんな症状が出てくるのかをご説明させていただきます。
まずよくある症状が、充電の持ちの悪さです。
朝100%あった充電が、昼頃には半分以下になっているなどです。
途中で充電をしなければ一日持たないような状態になれば、
バッテリーの劣化のサインです。
次にあるのが、急なシャットダウンです。
使っている途中で急に電源が切れてしまう症状です。
バッテリーが劣化することにより、
電力が正常に流すことが出来なくなっている証拠です。
これが酷くなると、リンゴループをして、
起動が出来なくなってしまう場合もあります。
バッテリーの劣化で基板修理が必要になってしまうこともあります。
バッテリー劣化がスマホだけの話ではないということを知っていただき、
今一度ご自身のAppleWatchの状態を見直してみてください。
Apple Watch修理 料金一覧 | iPhone修理 スマートクール イオンモール鶴見緑地店
AppleWatchなどのスマートウォッチにガラスコーティング施工
当店で取り扱っております、G-POWERのガラスコーティング。
ガラスコーティングと聞くと、スマホ用にしか施工できないのでは?と
思っている方もいらっしゃいます。
しかしガラスコーディングだからこそ、
スマホ以外の物にも施工ができるというメリットがあるんです!
ガラスコーティングをすることで、
何が良いのか?するとしないとではどのように違うのか?
①両面施工で傷や汚れからしっかり保護
何も保護をしていない端末は、自分で気づいていないだけで
細かい傷が出来たり、指紋や皮脂の汚れがついてしまいます。
また大きな衝撃を加えた時に、
保護しているものがなければ簡単に割れたり、
傷が付いてしまい、修理しなければ使えないという状態にもなります。
しかし、ガラスコーティングを施工しておくことで、
端末の表面にある凹凸をしっかりと液体で埋めてくれます。
そうすることで隙間がなくなり、
割れや剥離の原因を軽減させてくれます。
②一度施工すれば長持ち!
フィルムを貼っていると、横から剥がれてきたり、
角が欠けてしまって貼り直ししなければならないことありますよね。
当店で扱っているガラスコーティングは、
不純物を含んでいない為、紫外線に強く劣化せずに長持ちします。
一回の施工で約3年ほど効果が持続するため、
フィルムを何回も貼り直すよりもお財布事情的にも良くなると思います。
③液体だからこそ端末を選ばない
液体で施工できるため、スマホ以外の端末にも施工が可能です。
アクセサリー、メガネ、腕時計などにも施工ができてしまうんです。
ご予約無しで施工がすぐにできますので、
ご興味のある方は是非ご来店ください。
iPhone修理大阪 鶴見区 鶴見緑地 | スマートクール イオンモール鶴見緑地店
店舗情報
当店では現金支払いのほか、各種クレジットカードもご利用可能です。






